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2021.10.15
2021.10.15

【こどもの未来インタビュー】アートディレクター・佐々木 恒平氏、イノベーション鈴木氏にきく、こどもの未来づくりとは


こどもの未来は、こどもの未来を作るべく活動している方々を応援していくメディアです。今回は、株式会社ウルトラ 代表取締役でアートディレクターの佐々木 恒平 氏、富士通アクセラレーター イノベーション鈴木 氏に「こどもの未来づくり」について伺います。

聞き手は、こどもの未来編集長の浜崎正己が務めます。2021年10月15日(金)の20時よりスタートする予定です。こどもの未来のFacebookページ、YouTubeなどからご覧いただけますので、ぜひコメントなどもいただけたら幸いです。

佐々木 恒平 氏
  • 株式会社ウルトラ 代表取締役/アートディレクター。
    2002年から制作、サービス事業、大手、ベンチャー問わずに多様なキャリアを重ねる。15年にデザイン会社「ウルトラ」を設立。

    現在は同社代表以外にも東北を中心としたキャピタル「MAKOTO」と共に様々な起業家のメンターを務める傍ら、福岡のスタートアップの創業メンバーとしても活動。

    六本木のハッカーズバーでたまにバーテンダーを務めている。アートをビジネスにする話が大好き。
イノベーション鈴木氏
  • 富士通アクセラレーター イノベーション鈴木。
    2018年3月より富士通アクセラレーターに参画。360度画像を使ったインタラクティブなバナー広告“360度バナー広告”をオープンイノベーションにて開発し、複写機メーカーを広告事業への参入を実現させた実績を持つ。

    富士通アクセラレーターでは2019年9月に“視線推測によるサイト内関心検知” をリリース。

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