コラム
COLUMN
COLUMN
コラム
 | 
2021.9.26
2021.9.26

グローバルキャストが「子どもみらいグランプリ2021」を開催、社会貢献度を可視化するactcoinとも連携

子どもみらいグランプリ2021
教育事業やマーケティング支援事業を展開する株式会社グローバルキャスト(所在地 愛知県名古屋市中村区、代表取締役 川口 英幸)は、2021年9月19日(日)、子どもたちの未来の可能性を最大化する当社主催のICT総合コンテスト「子どもみらいグランプリ2021」の結果を発表しました。

子どもみらいグランプリとは、子どもたちの未来の可能性を最大化するグローバルキャスト主催のICT総合コンテストで、子ども向けICT教室のバレッドキッズや学校で得たICTスキルをアウトプットする機会を提供したいと考え、「子どもみらいグランプリ」の開催したとのこと。

子ども向けPC-ICT教室バレッドキッズ主催子どもみらいグランプリ

連携をしているactcoin(アクトコイン)は社会貢献度を可視化するサービスで、ボランティア活動や寄付実績が記録に残り、社会貢献活動にコインが付与されるよう。貯まったコインは今後寄付やソーシャルグッドな商品との交換などで 使えるようになる予定だそう。

actcoin(アクトコイン)

グローバルキャストは、2018年11月に名古屋市立天白小学校にて名古屋市教育委員会の「学力向上サポート事業」の実践研究を開始。その後、2018年12月には親と子の好奇心を応援する自社Webメディア「バレッドプレス」をスタート。

2019年7月には、子どもたちの未来の可能性を最大化するICT総合コンテスト「子どもみらいグランプリ2019」開催するなど、教育事業、メディア、イベントなども展開しているとのこと。

Media Incubate Network

こどもの未来を、メディア・産業・資本・地域の実践につなげます。

こどもの未来は、教育・AI・地域・仕事を考える入口です。相談や共創は、Media Incubate本体、産業創造、成長資本、千葉の地域共創、UniGrowthのハイクラス人材・AI人材・エンジニア・マーケターに特化した採用・人材紹介支援とつながりながら進めています。

各テーマは、公開情報、取材、編集判断に基づき、メディア、事業開発、地域共創、教育・人材、成長支援を一つの文脈で考えるための読み物と相談窓口として整理しています。